ジブリの曲がオルゴールで掛かっている小林のカフェ。

歌劇5月号発売されたらしいので
宝塚GRAPH5月号について。

 

表紙の朝夏さんかっこいいですね!

 

ちょっと気になるのは、
あのスーツは既製品なのかどうか…

 

もし普通に売っていたとしても
着こなせる人って朝夏さん以外に
いるのかどうかも気になります。

スポンサードリンク

カフェでインタビューをするという
オシャレなコーナーの「ふわり」。

 

僕はこのコーナーが好きなんです。

 

たしか咲妃さんのときに
ふわりについて書いたよう気がします。
(ふわりについて書いていたのに、
途中から全く関係のない一人焼肉の話になった
どうでもいい記事ですね。
はい、そもそもこのブログには
どうでもいい記事しかないですね。
もちろんこの記事もご多分に漏れず。)

 

それに海乃さんが出るわけですから
触れないわけにはいきません。

 

 

 

お気に入りのカフェ

カフェによく行くという海乃さんには
お気に入りのお店があります。

 

そのカフェは小林(宝塚市)にあり、
ジブリの曲がオルゴールアレンジで
ずっと掛かっているお店なんだそうです。

 

すごく癒やされるんだとか。

 

たしかにジブリっていいですよね。

 

ジブリ映画を見るだけでも癒やされますからね。

 

そのジブリをさらにオルゴールでアレンジするとか。

 

スタジオ側に、
どんだけ人々を癒やしたら気が済むの?
って僕は問いたい。

 

ストレスの溜まりやすい現代(知らないけど)
だからこそ癒やされたい願望のある人たちから
求められる癒やしのレベルが高くなっていき、
スタジオ側も試行錯誤していった結果
ジブリの曲のオルゴールアレンジに辿り着いた、
というのが僕の推理になります。
(※スタジオ=スタジオジブリ)

 

ジブリ×オルゴールだけでも
溜まったストレスの90%を解消できる
という効果があるというのに、
そこにカフェという癒やしを組み合わせることで
100%癒やしてしまおう、という
カフェの究極形とも言える小林のカフェ。

 

小林という場所自体が
どこにあるのかわからないのですが、
次宝塚に行くことになったら
小林に行ってジブリのオルゴールが
掛かっているカフェを探してみるのもありだなと、
ちょっとストーカーっぽいことも考えてみたり。

 

いや、これはセーフですよね。

 

好きなジェンヌのオフを狙って
待ち伏せをするとかじゃなくて、
その方がお気に入りのカフェに
行ってみたいって思うくらい
ファンならふつうのことですよね。

 

オシャレな有名人が着ていた洋服を買いたくなる
みたいな心理に限りなく近いはず。

 

なんなら、あれですからね。

 

海乃さんのお気に入りカフェに行きたいというよりかは、
ジブリのオルゴールがちょっと聴きたいなって。

 

最近、ストレス溜まっているなって。

 

朝起きたとき目にする、枕の上で寝続ける
生き別れの戦友(抜け毛)たちの数が
心なしか増えていってるような気がするなって。

 

とにかくジブリに癒やされたい、
まだまだ戦友たちと共に戦いたい、
ただそれだけですので。

 

宝塚から西宮まで歩いていけば
途中にそのカフェがあるみたいな話だったので、
早くも衰えつつある僕の身体を動かす
っていう副次的効果も得られますし。

 

もう良いことづくしなんですね。

 

小林のカフェに行くっていうのは…

 

 

 

 

って、精一杯の言い訳をしてみました。

 

まあ遭遇出来たら嬉しいな
って願望がないこともないのが
正直なところです。

 

もちろん遭遇したとしても
絶対に話しかけたりはできませんけど。

 

遠くから見守ります。

 

というか、
たぶん同じ空間にはいれない。

 

まぶしすぎて、同じ空間に存在できない。

 

すぐにお店を後にします。

 

とか、遭遇したときのことまで
しっかりと準備(妄想)しているところが
僕の持ち味でありキモいところである
という自覚はしっかりとありますよ。


スポンサードリンク


コメントを残す