大和悠河が再び深イイ話に。ニューヨークのホテルの値段が…

大和うんが悠河さんが、またしても
深イイ話に出演されていましたね。
今日もいい感じに異次元へといざなってくださった
悠河さんがとても素敵でした。

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前にもこんな感じの記事を書いてたのですが
まだ読んでないよ、、、という方はこちらも合わせて読んでみてください。
⇒大和悠河が独身でいる理由は金持ちだからではなかった!

 

箱根ツアーの話は前回もありましたので
今回は年末の「飛んだ」話について。
「飛んだ」とは、一応説明しておきますが
悠河さんの名言「5日あれば(海外に)飛んじゃう」
という意味です。
つまり、休みが最低5日あれば海外セレブ旅行にいっちゃうよ!
という意味です。

 

で、年越しにニューヨークに飛んじゃった悠河さん。
それだけでもリッチ過ぎる話なんですが、
今回も新たなる驚きをお茶の間に届けてくれました。
なんと一泊50万円のホテルに泊まり、
(それも10連泊とか言っていたような。)
毎日オペラやミュージカルを楽しんでいたみたいです。

 

前回、オーストリアで13万円のホテルに
泊まったと知っただけでビビっていましたが、
今回はさらにすごいホテルに泊まっていたんです。
たしかに、年末年始のニューヨークなんて
間違いなく高いと思うんですけど、
50万円ってやりすぎじゃないですか?

 

普段泊まっている(生活している)帝国ホテルも
一泊推定6万円以上で驚きなんですけど、
今回の50万円はもはや意味不明です。

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そして、せっかく年越しにニューヨークへ行ったのに
悠河さんクラスの独身貴族にもなると
タイムズスクエアのカウントダウンには行きません。
悠河さん、部屋で「寒そ〜」とか言いながら
テレビ(の中継?)を見ていましたから。
それならオーストラリアなど暖かい国とかに行かれた方がよかったのでは?
というツッコミを入れたお茶の間の庶民が一体何人いたことだろうか?
と一人で考え込む僕。
無駄とは恐らくこういうことなんだろうなと悟りました。

 

そうしている間にニューヨークは新たな年を迎えていました。
町中で庶民たちが大騒ぎしているのとは対照的に、
悠河さんは一人部屋でドンペリとチョコイチゴを嗜みます。
これがセレブの年越しのようです。

 

僕も大概引きこもり体質ではありますが
年越しに一人でお酒を飲むことなんてありません。
それに、一人ドンペリって庶民には到底手を出せない
セレブだけに許された崇高なる行為のことですよね。
余らせるわけにもいかないし、
一夜で飲みきるという贅沢なことをするわけにもいかないし。
もう遺伝子レベルで染み付いちゃってるんですよね。貧乏性が。
確実に悠河さんは貴族の末裔であり、
僕はその悠河さんのために年貢を納める
農民の血を引いているんだなと、この時確信しましたよ。さすがに。

 

 

今回もそんな感じで学びの多い深イイ話だったんですけど
実は悠河さん、美食家として出演していたんですね。
で、「美食とは?」という質問に
「愛だね」と答える悠河さん。

 

なぜか僕の心には、全く響いてきませんでした。

 

全く響かなかったけど、
なぜか深イイ話の大和悠河シリーズを
また見たいと思う僕でした。

⇒大和悠河が独身でいる理由は金持ちだからではなかった!


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