和希そらの超低音ボイス。

これずっと書きたかったんですけど
隠し玉として隠していたら
隠していたことを忘れてしまいまして、
危うく不発弾となるところでした。

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宝塚GRAPH9月号の
Rhytmのコーナーの和希そらさん。

 

「余興の持ちネタ 十八番を教えて!」
という質問。

 

和希さんは二つ答えていました。

 

一つがプリンセスジャンプ、
もう一つがオペラ歌手。

 

プリンセスジャンプって何?

 

そう思いました。

 

和希さんの説明によると、
「ヒロインの走り方を、思いきり足を蹴り上げたジャンプで表現する」
とのこと。

 

この説明が悪いからなのか、
僕に読解力がないからなのか、
全く意味がわかりません。

 

いつの日かスカイステージで
披露してもらえることを祈るしかないでしょう。

 

そんなプリンセスジャンプも
注目すべきものではありますが、
もう一つのオペラ歌手というのがすごいんです。

 

オペラ歌手の声の出し方をすると、
ものすごく低い声が出るんだそうです。

 

もともと低い声に定評のある和希さんですから、
もしかしたら僕よりも低い声が出るのかもしれません。

 

それだけ低い声が出せるのであれば、
宅配便が届いた時とかに、
インターホン越しでは
超低音ボイス(オペラ調)を出しておいて
玄関先では高音ボイスに切り替え、
業者の方に、
「この人、男と暮らしてるのかな」
と思わせることも可能だと思います。

 

ただし、業者の方が宝塚ファンだった場合、
「和希さんにオペラ歌手の彼氏が…?」
なんて勘違いされてしまう危険性もありますので
そんなことはやってはいけませんが。

 

超低音ボイス(オペラ調)もいつの日か
スカイステージで披露してもらえたら嬉しいです。


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