紅ゆずるのパーソナルブックに真彩希帆!

personal book 2015 LABO#6「紅ゆずる」
これ、見た方がいい番組です。

 

今スカパーは10日間無料放送やってるらしいので
まだ見ていないという方は是非ご覧になってください。

 

放送日は23日(16:30)、26日(18:30)、28日(23:30)です。

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Business

ビジネス街での撮影。

 

ビジネスマン風の衣装に身を包んだ紅さんは、
ドラマでしか見たことのないような
イケメンビジネスマンになっていました。

 

あんなかっこいいサラリーマン、
現実世界には存在しません。

 

スタイルも良すぎです。

 

顔がどんだけ小さいんだっていう。

 

目測で9頭身であり、
僕の頭の約1/2のサイズでした。

 

1/2というのも表面積の話であり、
重さで比較すると僕の頭は
紅さんの頭の3~4倍くらいあるんじゃないかなと。

 

重い分だけ頭が良いのであればまだ我慢もできるのですが、
重さと頭の良さが比例しないというか
むしろ反比例していて僕の方が紅さんよりも頭が悪いという非常事態。

 

ただデカイだけ。

 

それも数倍の重さの違いだったはずなのに、
数十〜百倍は頭が悪いことが予想されますからね。

 

僕の頭の悪さについてはいつか話せる日がきたら話そうと思います。
(文章から頭の悪さが惜しみなく溢れ出ているんですけど?というツッコミは禁止です)

 

 

ルックスやスタイルがずば抜けて良い紅さんですが、
そこら辺のビジネスマンたちからは
「あの人男の人なのか女の人なのかどっち?」
みたいに性別を聞かれてしまったそうです。

 

「同じ男であってほしくない、、こんなイケメンがいたら、、」
という想いから女性であってほしいけど、
「男の格好しているしな、、、」
という葛藤がビジネスマンたちの頭の中で
繰り広げられていたのでしょう。

 

「タカラジェンヌなのかな?」
ではなく性別不明に思われていたところが
紅さん的には気になったことみたいです。

 

 

Morning

「今から寝起きの撮影をします」
とおかしな宣言をする紅さんの顔はバッチリとメイクされていて、
果たしてこんなにも美しい寝起き顔の人なんて存在するのだろうか?
なんてふと思ってしまいました。

 

まあ紅さんクラスになれば、
メイクをしてなくてもそれに近い美しさで
目覚めるんでしょうけど、
僕なんて寝起きの顔がブスすぎて
顔を見ないように気をつけていたりします。

 

もともと寝起きじゃなくても見るに堪えないのに
寝起きにもなると、その数十倍はひどいことになっていると予想されるからです。

 

一度でいいから、
目覚めたら紅さんの顔になってないかな。

 

スタイルの悪い紅さんになるけど、
きっとモテることでしょう。

 

 

Antique

「おっ、茶髪のロン毛じゃん!格好いい!」

 

というのがロン毛ファンでもある僕の第一印象だったのですが、
なんと紅さんが着ていた衣装がトート閣下のものだそうで、
「トート閣下が人間になったらこうなるんだろうな」
と、また違った思いがこみ上げてきました。

 

真風さんもパーソナルブックで
紺色の髪をしたトート閣下に扮装していまして
それはそれは美しいお姿だったのですが、
紅さんの茶髪トート閣下もまた
ファン心を擽ってくるなと。

 

是非星組でもエリザベートを。

 

 

Suspenders

読んで字のごとく、
SUSPENDERS(サスペンダー)を装着しての撮影。

 

その時に、サスペンダーをズラしながら
「俺キムタク」と思って撮影したんだそうです。

 

「俺◯◯」っていう遊びは子供の頃からよくやってきたことですし、
人間にしかすることのできない能力(妄想)だと思うんですけど、
いくら自由に妄想できるからといって「◯◯」に
「キムタク」を当てはめることが許されているのは
紅さんのような格好いい人だけなんじゃないかなと思っているのは僕だけでしょうか。

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扮装写真

眠狂四郎

一つ目は眠狂四郎。

 

眠狂四郎を知らなかったので「眠りの小五郎?」
みたいなものしか想像することができなかったのですが、
まあ素敵な感じに仕上がっていること。

 

みんなから眠狂四郎をやった方がいいよ
とリクエストされたから扮装してみたらしいのですが、
似合いすぎていて来年辺りオファーがくるんじゃないかなと。

 

リクエストをした方々、
楽しみにしていてください。

 

 

ヴァルモン伯爵

こちらは文字のみでも紹介となりましたが、
「仮面のロマネスク」のヴァルモン伯爵に扮装しているそうです。

 

これもまた似合っていることでしょう。

 

メルトゥイユ夫人役には
同期の大湖せしるさんを抜擢。

 

こちらもまた美しいこと間違いないでしょう。

 

とかいっておきながら、
「仮面のロマネスク」観たことないという
にわか宝塚ファンがここにいたのでした。

 

 

Date

大湖さん以外にもう一人、
娘役を呼んでいた紅さん。

 

それがなんと真彩希帆さんだったんです!!

 

「きーちゃんです♡」って紹介していました。
(※もしかしたら♡は僕の妄想の中だけだったかもしれません)

 

実は期待はしていたんです。

 

綺咲さんが真風さんの方に出たときから。

 

もしかしたら真彩さん呼ばれるんじゃないかって。

 

そしたら本当に呼ばれていて。

 

なんか夢が叶った気分です。

 

おもわず紅さんがトップになったときには、、、
なんて想像までしてしまいましたから。

 

そんな話はどうでもいいんですけど、
久しぶりに見た舞台以外での真彩さんは
ますます可愛くなっていました。

 

星組に組替えになってからも
どんどん進化していっているなと。

 

組替えの挨拶でアドバンスがなんとかって言っていましたが、
すごいアドバンスしていました。

 

それにただアドバンスしているわけではなく、
紅さんに見つめられる度に照れたりしていて
中身はピュア100%のまんまという。

 

大事なところを残しつつ、いいところを伸ばしつつ、
最高の状態でアドバンスしていました。

 

まあ、相当腹黒い女でも
紅さんに見つめられたら照れるんじゃないの?
という指摘される方もいるかと思いますが。

 

でもあの真彩さんの笑顔は
あの時(HOMEを歌っていた時)のままでしたから。

 

あのニコッとした笑顔(通称:天使の微笑み)は健在でしたから。

 

緊張してまともに喋ることもできない
真彩さんが可愛すぎて苦しかったです。

 

しかもその緊張が紅さんにまでうつってしまったという。

 

そんなラブラブな二人が最高でした。

 

 

いつの日か真彩さんのエリザベート見てみたいな。

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